クラウドファンディングにご協力頂いた皆様、ありがとうございました! 

 やんちゃんこの新たな挑戦に向かって進んでいます!

 
子育てをしているお母さんも自由に羽ばたけるようにいつでもお子さんを預かれる場所と地域の方々が世代を超えて繋がることができ、共に育ちあえる場所をつくるべく、フロアを増設したいと思います!やんちゃんこの新たな挑戦です!
これからも、やんちゃんこを宜しくお願いします!

子どものことをもっと知りましょう
一緒に子どものすばらしさを見つけましょう

わたしたちの取り組み

今年度も『赤ちゃんとお母さん』ふれあい授業を開催!

前年度に引き続き、塚口中学校において『赤ちゃんとお母さんと中学生のふれあい』を授業として取り入れられました。
 近頃、少子高齢化・核家族化が進み、育児不安、幼児虐待など深刻さが増していますが、中学生にとって「幼い子どもとのふれあいは」赤ちゃんに対する温かい心を育むことになり、この予備体験が“育児不安”による虐待の予防につながる、とっても貴重な体験になると思います。 
 ☆実施学年 3年生・ 5クラス ☆実施日 11/6(火)~9(金)

 

ピッコロ劇団 おはなし

地域祖父母モデル事業

兵庫県立ピッコロ劇団の方々による楽しい人形劇が上演されました。おじいちゃん、おばあちゃんと共に楽しい時間となりました。

県民生活課から取材を受けました

ネット情報誌「すごいすと」に掲載

すごいすとイメージ
 小学校教員時代、母親の愛情不足へのSOSを子どもたちから受け取った濱田英世さん。「子育て支援は親の支援」をモットーに、平成3年、子育てサークル「やんちゃんこ」を仲間と共にスタート。平成27年にはNPO法人となり、地元地域での子育て支援の草分けとして積極的な活動を続け、今年28年目を迎えた。中でも平成17年に尼崎市と共に立ち上げた「あまがさきキッズサポーターズ」では、市民目線での子育て支援情報の発信を、厚生労働省地域子育て支援拠点「わいわいステーション」では、専門家に気軽に相談できる相談会や親子で楽しむイベント企画をはじめ、新たなサポート事業を次々に展開。保護者が遊び、学び、リフレッシュできるプログラムの提供、子どもの発達についての支援、さらには小中学生の放課後支援に至るまで、行政と共に、時には行政に代わって、地域で子どもを育てる環境づくりに取り組み続けている。
 

先生がいてくれるから安心

まちの寺子屋スタディ

尼崎市・尼崎市教育委員会後援事業

どんな教科でも、わからない所の予習や復習もなんでも聞いて教えてもらおう!宿題をする時間に使ってもよし、ここで勉強をする習慣を身に付けましょう!

開催場所 アラカサビル4階
開催日時 木曜日16:30〜18:00
参加費  1回500円(保険料込み)
お問い合わせ 06-6421-8841

やんちゃんこから2つのブログ

チーフからのお便り

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子どもの発達障害(凸凹)について

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くすりの話

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粉薬 その2

チーフからのお便り

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自由に保育できる場所と地域の人の“育ちあい”をつくりたい!!

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一時預かりしています一時預かりしています
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特定非営利活動法人やんちゃんこ

今月の本棚

今月は‵ぶたさんが表紙の2冊を紹介します。
全くタイプの違う絵本ですが、どちらも良いです!
(スタッフ 中野まゆ美)

ぶぅさんのブー 

作・絵 :100%ORANGE 出版社:福音館書店

ぶぅさんの日常を描いた作品。おはようのあいさつも、おいしい時も、困った時も、いつでも発するのは「ブー」。「ブー」しか言わないけれど、顔の表情で気持ちが伝わってきます。読み聞かせでは、「ブー」の声の大きさ、高さ、調子などでいろいろな気持ちを声に出して楽しめる絵本です。

パンツのはきかた

作:岸田 京子 絵:佐野 洋子 出版社:福音館書店
パンツのはきかたが、具体的に,詳細に、説明された歌になっています。オムツを卒業して、自分ひとりでパンツがはけるようになることは、小さな子ども達にとって一大イベント!トイレトレーニングにもピッタリの絵本。うしろに楽譜も載っています。